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01月21日朝日新聞朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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銃撃後、取り押さえられた山上徹也被告=2022年7月8日、奈良市、上田真美撮影

安倍晋三元首相銃撃事件で殺人罪などに問われた山上徹也被告(45)に21日、奈良地裁で判決が言い渡されます。開廷は午後1時半。無期懲役が求刑された被告にどんな判決が下されるのか。法廷内外の様子をタイムラインで詳報します。■傍聴希望者 初公判に…

きょうの3本ニュースの要点

検察の不服申し立て禁止せずほか

再審制度の見直しに向けた法制審議会の部会は、今年4月から始まった=2025年4月21日、東京都千代田区の法務省、吉田耕一郎撮影
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オピニオン

有識者や記者の視点・論点

高市政権の看板政策「責任ある積極財政」の当否は、次の衆院選でも争点になりそうです。戦略的な「危機管理投資・成長投資」で強い経済を実現するとの触れ込みですが、財政学者の佐藤主光・一橋大学教授は、多くの疑問があると言います。今の経済情勢から見た…

一橋大学教授の佐藤主光さん
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高市政権は看板政策の「責任ある積極財政」をアピールして、次の衆院選に臨む姿勢です。公金を使った戦略的な投資で成長力を高めるといいますが、現実味はあるでしょうか。リスクや副作用をどう考えているのでしょうか。政府の経済財政諮問会議の議員として…

第一生命経済研究所首席エコノミストの永浜利広さん
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右派色が強く、急進的な「改革」に突き進もうとする高市政権に対抗するため、小異を捨てて大同につくということかもしれない。ただ、基本政策の「転換」には、十分な説明と納得を得る努力が不可欠だ。超短期決戦でどこまで国民に浸透できるか。新党の力量が試…

新党名を発表する立憲民主党の野田佳彦代表(左)と公明党の斉藤鉄夫代表=2026年1月16日、東京・永田町、嶋田達也撮影

小幅な修正だからと、見過ごすことはできない。 学校基本調査に載る大学進学率など12種類の統計が、障害のある児童や生徒が通う特別支援学校(特支)の卒業者数などを除いて、算出されていた。国の統計で存在しないことにされた児童・生徒は、一般の学校と…

特別支援学校の数値を統計に含めていなかったことを謝罪する松本洋平文部科学相=2025年12月26日、東京都千代田区、島崎周撮影

「冬が来た」と題した詩を、高村光太郎が編んでいる。それは〈きつぱりと冬が来た〉と始まる。〈八つ手の白い花も消え/公孫樹の木も箒になつた〉。ご存じの方も多いだろう。あの有名な詩〈僕の前に道はない/僕の後ろに道は出来る〉と同じ詩集に載っている▼…

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